【W杯2018後】日本代表市場価値ランキング 1位 香川 16億7000万 2位 吉田麻也 9億 6位 乾6億4000万

【W杯2018後】日本代表市場価値ランキング 2018年7月3日の市場価値ランキング

1位 香川真司(ドルトムント) 16億7000万

2位  吉田麻也(サンサンプトン) 9億円

3位  岡崎慎司 (レスター) 7億7000万円

3位  武藤嘉紀(マインツ)7億7000万円

3位  酒井宏樹(マルセイユ)7億7000万円

6位  乾貴士(ベティス) 6億4000万円

7位 大迫勇也(ブレーメン) 5億8000万

8位 本田圭佑(パチューカ) 5億1000万

9位 長友佑都(ガラタサライ) 4億5000万

9位 原口元気(デュッセルドルフ) 4億5000万

11位 柴崎岳(ヘタフェ) 2億3000万

12位 昌子源(鹿島アントラーズ) 2億1000万

12位 槙野智章(浦和レッズ) 2億1000万

14位 酒井高徳(ハンブルク) 1億9000万

14位 山口螢(セレッソ大阪) 1億9000万

14位 中村 航輔(柏レイソル)1億9000万

17位 遠藤航(浦和レッズ) 1億8000万

18位 東口順昭(ガンバ大阪) 1億6000万

18位 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)1億6000万

20位 大島僚太(川崎フロンターレ)1億4000万

20位 植田直通(鹿島アントラーズ)1億4000万

22位 長谷部 誠 (フランクフルト)1億2000万

23位 川島永嗣(メス)3000万

23位 川島永嗣(メス)3000万

【解説】

ロシアW杯2018で活躍した香川、乾の市場価値が大幅アップ。

30代半ばと年齢が高いため長谷部、川島にはそれほど高い値段はつかない。

サッカー選手がとうとう野球選手よりも年俸が上になってきた。いよいよ日本でも野球よりもサッカー人気が逆転か。子供達もこの年俸をみて野球よりもサッカー選手を目指すだろう。

米国株の帝王・バーバラ沢村。

慶應義塾大学を卒業後、経営者・投資家に。日本株テンバガーで増やし、高配当米国株に変え、10年以内に配当収入年間4000万円を目指しております。私塾『米国株の帝王・沢村の女性のための株式投資』主催。塾生募集中。女性に株式投資を教えて、身近な人の資産を増やしてあげるのがライフワークです。ブログ読者の皆様の資産も増えるように、ためになるお金に関する記事を書いていきます。どなたでもお気軽にtwitter DMにてご連絡ください。